超集結・超駐屯

まだ書きかけです。
時間あるときにもうちょっと詳しく書きます。

超集結

「超集結」は2000ダイヤで発動可能。
超集結で発動した集結内の兵士は全て「集結主のバフが適用」された状態になります。

例えば高速ATK 10,000のAさんが超集結したとします。
その集結に高速ATK 2,000のBさんがt10高速兵を30万体乗せたとします。
その場合、Bさんが乗せた高速兵t10は「Aさんのバフが適用された高速ATK10,000の30万体に変化」します。

超駐屯

考え方は超集結と同じ。
発動も2000ダイヤ。

切り株や湿地などで「超集結」で出撃し、切り株や蟻塚を占領した場合、
「超集結はそのまま超駐屯として」拠点を占有することになります。

超駐屯に関しては「発動してから4時間のカウントダウン」が始まり、4時間経過すると終了します。

超駐屯の延長

切り株などで超駐屯している人が寝落ちしてしまい、間もなく超駐屯が切れちゃう・・・という時は、同じ拠点に援軍を送っている他のメンバーが「代わりに2000ダイヤで残り時間を再セットする」ことが出来ます。
「時間リセット」を実行することで残り4時間に延長可能です。
※4時間の上乗せではなく、「残り4時間にリセット」なのでご注意を。

間違っても「隊長を交代」しないように要注意。
隊長を交代しちゃうと、自分が超駐屯主になってしまいます。

陣形の適用

これは巣穴集結と同じで集結主の陣形が適用され、負傷計算も陣形および参加兵士に合わせた計算となります。

切り株や蟻塚の超駐屯への援軍

以下はあくまで参考です。

同盟・個人ごとに考え方も違うし、国のやり方もそれぞれあるので、基本的には自分が所属するところの方針に従ってください。
とはいえ、基本的には「集結主の特化兵種をt6以上で送る」ことで間違いないです。

陣形で一番前に来る兵種の低ランク兵(t1など)を送ると防衛時の負傷が増えるので、低ランク兵しか送れない場合は「後衛に回る兵種」を送れば防衛の邪魔をしません。

近接特化の人が近接陣形で超駐屯の場合

  • 近接兵 t6以上
  • 遠距離兵 全tier(高速対策&負傷分散)

高速特化の人が高速陣形で超駐屯の場合

  • 高速兵 t6以上
  • 近接兵 全tier(遠距離対策&負傷分散)

遠距離特化の人が遠距離陣形で超駐屯の場合

  • 遠距離兵 t6以上
  • 高速兵 全tier(近接対策&負傷分散)

高速・遠距離特化だが近接陣形の場合

  • 集結主の特化兵種のみt6以上

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